その他
定規を点滅させる
D_Blink_Ruler.py
11/03/10
10-12
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定規を表示し、数回点滅させます。見つけにくい定規を点滅させて見つけやすくします。
4面図のバウンディングボックスのオン/オフをまとめて切り替える
D_OnOff_BBox.py
08/03/07
10.0.1
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Shade10.0.1以降の4面図のバウンディングボックス表示を切り替えます。
実行するたびに4面図すべてのビューのバウンディングボックス表示をオン/オフします。
4面図のグリッドのオン/オフをまとめて切り替える
D_OnOff_Grid.py
08/03/07
10.0.1
Download
Shade10.0.1以降の4面図のグリッド表示を切り替えます。
実行するたびに4面図すべてのビューのグリッド表示をオン/オフします。
4面図の法線のオン/オフをまとめて切り替える
D_OnOff_Normal.py
08/03/07
10.0.1
Download
Shade10.0.1以降の4面図の法線表示を切り替えます。
実行するたびに4面図すべてのビューの法線表示をオン/オフします。
森の道具箱からサムネイル付き表面材質ファイルを抜き出す
D_Save_Surface_Mori.pyc
07/08/01
9.1-12
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森の道具箱のshdデータから、表面材質ファイルsfcを抜き出して、保存します。
抜き出したいshdデータのあるフォルダに、スクリプトを入れます。
スクリプトメニューのその他から、そのフォルダに入れたスクリプトを実行します。
フォルダ内に「sfc」フォルダが作成され、その中にshdファイル名と連動した表面材質ファイルが作成されます。
フォルダ内のshdファイルを一括で処理します。
作成されたsfcは、ShadeExplorerに登録すると、サムネイルイメージも表示されます。
※森の道具箱3で実験しましたが、日本語フォルダに入れても正しく動作しました。エラーになる場合は、フォルダ名を半角英語表記にしてみてください。
※Windowsの場合、共有フォルダ、デスクトップにフォルダがあると、正しく動作しません。ローカルディスク直下に英語表記のフォルダを置いてください。
※9.1以下でも動作する場合がありますが、その場合ShadeExplorerでサムネイルが表示されません。
選択形状すべてを1つの立方体とした外寸表示
D_Check_Cube_Size.py
07/07/15
8.5-9.1
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複数選択した形状を1つの立方体とみなし、その外寸と対角線距離を表示します。
線形状、回転体、掃引体、ポリゴンメッシュ、円、球、すべてを含めて選択可能です。
確認用にガイドラインを作成するD_Check_Cube_Size_WithGuideline.pycをパックしてあります。
二点間距離表示
D_Check_Distance_Between2Points.py
07/06/22
7-9
Document
選択した二点間の距離とXYZ軸での長さを表示します。
イメージビュワー
D_Image_View9.pyc
06/05/23
9-12
Download
レンダリングイメージをウインドウに表示します。
同時にイメージオブジェクトとして保存する事が出来ます。
イメージオブジェクトを選択している場合、イメージオブジェクトをウインドウで表示します。
複数イメージをまとめて表示できます。
すべて100%の大きさで表示します。
ファイル復帰
D_Revert_To_Saved.py
06/12/23
9
Download
現在最前面にあるファイルを保存した状態に戻します。
マックではOS標準機能で搭載されている、ファイルメニューの「復帰」と同じものです。
pythonスクリプトコードをチェックする
D_python_script_checker.pyc ver1.5
06/11/3
8-12
Document
Shade8.5のpythonスクリプトを1行だけチェックするエディタです。
プロパティの値の取得、論理値のオン/オフ、メソッドの実行、メソッドに引数を渡して実行などを行い、返り値のあるものは、それを表示します。
複数行からなるスクリプトコードも実行できますので、本体のスクリプトウインドウで作成中に「この数行だけ実行したい」というときに、それをコピーして貼付ける実行することができます。
よく使うスクリプトコードや値を保存しておけます。
独自データベースにコードや値を保存しますので、スクリプト実行後にShadeがクラッシュした場合でも値は保存されます。
実行したスクリプトコードなどはShadeのメッセージウインドウにも出力されます。
xshade以下のクラス、メソッド、プロパティの一覧を表示
D_Print_dir_xshade.py
06/10/26
8
Download
xshade以下のクラスをダイアログから入力すると、含まれるクラスなどの一覧をメッセージウインドウに表示。
ダイアログで何も入力しなければdir(xshade)と同じになる。
dialog作成ツール
D_Dialog_Maker.pyc
06/10/01
8-12
Document
選択したダイアログアイテムを持ったダイアログのスクリプトコードを、メッセージウインドウに出力します。
Shade 8 Quick Reference
D_Shade8QuickReference.pyc
06/09/23
8-9
Document
Shade 8 付属のQuick Referenceをスクリプト化したもの。
ダイアログで表示します。
メッセージウインドウへの出力もできます。
線形状の長さを表示
D_Bezier_Length.pyc
08/01/06
7-12
Download
ベジェ曲線(線形状)をシンプソン分割し長さの近似値を求めます。
ダイアログで表示される分割数を増やすほど精度があがりますが、実行時間がかかるようになります。
加藤俊明さんがbasic言語で書かれたものを、pythonにそのまま移植したものです。
また、これのtcl版は平山さんが作成されています。
08/01/06 小数点以下の丸めの数値を指定可能にしました。親パートの変換の影響を受けないようにしました。
開発用小道具
pythonスクリプト開発中にメッセージウィンドウに表示される値を利用したいとき、メッセージウィンドウは編集できないが、STDOUTという変数に値を代入し、このスクリプトを実行すると、STDOUTの内容が編集可能なダイアログに文字列で表示されるので、コピーして使うことができる。
マトリックスなど、長い値の確認にも。
文字コードをUTF-8に変換
マック専用(OSX)
Shade6でtclスクリプトを使う場合、環境設定がUTF-8のときはスクリプトもUTF-8文字コードである必要があります。
フリーのテキストエディタ
「mi」を使い、ドロップされた複数のファイルの文字コードをUTF-8に変更します
タイプ鑑定君OSX
R6収録スクリプト
マック専用(OSX)
白紙になった各種Shadeファイルを自動判別し正しいアイコンに修復するツール
ドラッグ&ドロップされたファイルのタイプとクリエイターを自動判別し設定します。
Shadeファイル、各種設定ファイルに対応しています。拡張子も付加します。
Winで作成し、Macで白紙になってしまったShadeファイルをMacで使えるように治します。
スクリプト自身をダブルクリックすると、説明が表示されます。
タイプ鑑定君2
mori_file_check2
01/08/24
R3-R5
Download
森収録スクリプトのR5対応版
マック専用(OS8-9)
白紙になった各種Shadeファイルを自動判別し正しいアイコンに修復するツール
ドラッグ&ドロップされたファイルのタイプとクリエイターを自動判別し設定します。
Shadeファイル、各種設定ファイルに対応しています。拡張子も付加します。
Winで作成し、Macで白紙になってしまったShadeファイルをMacで使えるように治します。
スクリプト自身をダブルクリックすると、説明が表示されます。
イメージ取り出し君
森収録スクリプト
マック専用(OS8-9)
ドラッグ&ドロップされたShadeファイルからレンダリングされている画像を取り出して保存します。
スクリプト自身をダブルクリックすると、説明が表示されます。
材質書き出し君
森収録スクリプト
マック専用(OS8-9)
ドラッグ&ドロップされたShadeファイルから表面材質設定部分を取り出して保存します。
スクリプト自身をダブルクリックすると、説明が表示されます。
設定読み込み君
森収録スクリプト
マック専用(OS8-9)
ドラッグ&ドロップされた各種設定ファイルを現在選択されているファイルやパートに設定します。
スクリプト自身をダブルクリックすると、説明が表示されます。
イメージウィンドウサイズ変換ユーティリティ
D_Keep_Img_Size.tcl
--/--/--
R3-6
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1回目の実行で、現在のイメージウィンドウの縦横比率をメモリに記録します。
マウスドラッグなどで、イメージウィンドウのサイズを変更してから実行すると、記録した縦横比率から横のサイズを基準としてリサイズします。
記録されている設定をクリアしたい場合は、ウィンドウを変更しないまま、実行してください。設定がクリアされます。
設定したか、クリアしたかは、メッセージウィンドウで確認できます。
数字でリサイズしたい場合は、
長谷部氏や
平山氏のスクリプトをお使いください。
Dpi×(cm/inch)計算機
Dpi数と縦横の数値(cm/inch)からShadeのイメージウィンドウに必要なピクセル数を計算します。
再計算、新規パートを作成し結果をパート名にする。Shadeに結果を設定する。などが出来ます。
数字でリサイズしたい場合は、
長谷部氏や
平山氏のスクリプトをお使いください。